友達でいられるなら(島崎遥香、横山由依)

作詞:秋元康 作曲:井上トモノリ 最終更新日:

一人称が「僕」ですが、完全に百合です。
ゆいぱる、二人の関係性について少し予備知識を付けてから聴いてみると、更に百合度が増します。マシマシです。
歌詞は、友達の枠を超えた感情がお互いに芽生えてしまった二人の物語となっています。
…どうしよう、この気持ちは諦めるべきか…と、あれこれ悩むけれど、なかったことになんてできない!!
という感じです。お互いに惹かれ合っていますからね…歌詞を最後まで堪能してもらいたい一曲です。最後まで聴くと、
(*´Д`)ハァ
となります。
ゆいはんとぱるるは同じ9期生であり、次世代を担う二人です。ゴールデンエイジと言われていましたしね。
次期総監督ゆいはん、シングル曲でセンターを務めるようにもなったぱるる。この二人の関係性、誰かと誰かに似ていると思いませんか?
そう!!あつみなですよ!!
「第二章」という新しいAKBを作ろうと、お互いに支えあっていこうとしている二人です。同期、友達、仲間…それだけでは表現しきれない、本当に特別な関係だと思います。
そのあたりを踏まえて改めて聴いてみると…おおおおお…

友達じゃなくていい
特別な人がいい
未来なんか見えなくたって

この曲をこの2人に歌わせる。完全に百合ですね。本当にありがとうございました。


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